怒りの第二原因に当たれば八つ当たりと言われるのもおかしな話。

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普段は口喧しく言わない対象にきつく当たっている人が居たとして、その人が始めからイライラしていたら、″腹いせに当たり散らしている″と思われても仕方ない。
しかしそれは必ずしもそうではなくて、始めから気に入らなかった或いは堪に触っていたストレスの一要素だったが、気分が幾分か落ち着いていたので、多目に見ていた等があったのかもしれない。
一番の要素ではない私には怒らないで下さいなんて、コールセンターのたらい回しではないのだから少しでも要件が違えば違う窓口に話して下さいとでも言うのか。
しかし″私に当たらないで″なんて言うタイプに限ってそんな対応をされたら怒るだろう。
所詮怒りなんてポジショントークでしょうもない。

自分が一番しょうもない人間だからしょうもないと感じる人間のストレスもしょうがない。

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しょうもない人間の愚痴も、しょうもない人間の自慢話も、もう沢山だと思った所で自分が一番しょうもない人間。
相手にしてもらえるだけありがたいとは充分思っている。
思ってはいるが、上手くいかない事もあり様々な苛立ちもある。
私はこの世の中は、納得できるか役に立つかだと思っている。
全く納得できない話もさも納得できる話のようにされたり、役に立たない話をさも役に立つようにされるのに弱い。
私にとって人間関係と言うのはパンダにとっての笹のようなものだ。
投資でも儲ける事が出来ないと言う絶望感が大きなストレスになっている。

霊能力は無くても江原啓之の言葉には真実味がある。

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一説によると、 江原啓之の霊視は事前の下調べに支えられたメンタルケアにすぎないらしいが、オーラの泉が終わり大部立ってから江原啓之の霊視が当たっていたと、一部で話題になったりと、例え霊能力がなくてもその言葉には多くの真実味があり、今でも多くの支持者がいる。

1.本物の霊能者はものごしがやわらかである

2.本物の霊能者は相談者の不安をあおるようなことはしない

3.本物の霊能者は物を売りつけたり不当な鑑定料を要求しない

4.本物の霊能力者は体を痛めつけるような儀式はしない

5.本物の霊能力者は自慢しない

6.本物の霊能者は相談者の質問に答えてくれる

本物の霊能力者の特徴6つと確認する方法

 

 

 

叶えたいことがあるとき、安易な神頼みをしても通用しません。
神を前にしたときに唯一有効なのは「誓い」です。
やるべきことはやり、そのうえで神様に誓い、加勢を願うのです。
人事を尽くして天命を待つ。
まずは自分の努力が不可欠です

人生は選択の連続です。
岐路に立ったときは、世間の価値観ではなく、あなたがたましいから納得できる選択をしてください。
人からどう見られるかは関係ありません。
あなたが幸せになれる選択が、最善の道なのです。

どうしてこんなひどい人と出会ったんだろう?と釈然としない出来事があるかもしれません。まず、あなた自身の波長が低くなっていないかをよく分析してください

大事な物を失ったなら
失ったことに意味があるのだと受け止めて下さい
一つの舞台が終わり、次の新たなる舞台が用意されているのだと
むしろ希望を持って下さい

望んでいない結果が出たとすれば
それは間違いなく小我が引き寄せたものです
自分を見失った代償は
いつか払うことになります

うまくいかないときは
うまくいかない方がいい理由があるのです
そのことに気づいて下さい
決して焦らないで下さい
いつかは全て収まるべき所へ収まります

虐める人に幸せな人はいません
あなたがそんな相手の犠牲になる必要はありません
戦うことも無駄なことです

心がネガティブになっているときは
全てを一旦棚上げして
自分を休ませてあげましょう
長い一生のほんのちょっとの期間です
たまにはそんな時間を自分に作るのもいいのではありませんか

占いはね、バイオリズムです
バイオリズムだから当たったておかしくはないんだけど
一番悪いのはねひきづられる事

役に立つ気の話は聞くだけ疲れる。

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私のブログもそうだが、役に立つ ″気″の話と言うのは聞くだけ疲れる。
だって実際には″気″だけで、役には立たないんだから。
″気″な話ならベッタリではなく距離感を考えた方が良い。

現代のヤミ米は食わずも死なないような怠惰の象徴。

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終戦直後多くの庶民が闇市で売られていた「ヤミ米」に手を出さなくては生きていけなかった。
しかし現代のヤミ米は飼い慣らされた豚のような現代人用にカスタマイズされており、実際には食わずも死なないような、むしろそれをする事で、社会のモラルを低下させ自分達を危険にするものばかりである。
アダムの林檎みたいなもので、楽園追放を常に恐れなくてはいけないヤミ米だ。
ギリシアもそうだったが怠惰に対する裁きは突然やって来て、しかも不平等だ。

【詐欺師あるある】架空請求業者に有り勝ちな態度5選

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①急に(或いは始めからか)早口
②急に(或いは始めからか)ため口
③ふて腐れた態度か小馬鹿にした態度が終始か始めから見え隠れする
④質問をしてマウントをとろうとする(これはマウントの為の質問の為、都合が悪ければゴニョゴニョ言うか馬鹿にする)
⑤自分に都合の良い話だけをして(都合が悪ければ自分達発信の情報すら班固にする)、そこからはみ出すと口を挟んだり黙ったりしてマウントをとる

30万円がチャンスを掴めるかのボーダーライン。

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仮想通貨で億利人になった人達のエピソードには、やたらと30万円と言う数字が出てくる。
30万円なければ今すぐ生活が成り立たなくなる人達は今後、箸にも棒にも掛からない生活になる可能性が大だから、30万円は不意に払えるような生活をしていなくてはチャンスがない事が分かる。