大手のサービスに融通を求めるならそれは大間違い。

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自分達が不動産業界の、通信業界の、物流業界のトップでありそして法律である。
大手こそそう考えている企業は多い。
多くの人は大手は安心であり、そしてサービスも良いはずだと思いこむ。
しかしそのサービスを融通をきかすと言う事だと考えるなら、肩透かしを食らうかもしれない。
大手はルールについて厳格であり、それを破ろうものなら何をされるか分からないと考えている社員も多い。
自分がイレギュラーを通せば、自分の上がそのまた上にと言うように大事になる為、事なかれ主義を通すならルール通りに動くのが安心と言う訳だ。

霊能力は無くても江原啓之の言葉には真実味がある。

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一説によると、 江原啓之の霊視は事前の下調べに支えられたメンタルケアにすぎないらしいが、オーラの泉が終わり大部立ってから江原啓之の霊視が当たっていたと、一部で話題になったりと、例え霊能力がなくてもその言葉には多くの真実味があり、今でも多くの支持者がいる。

1.本物の霊能者はものごしがやわらかである

2.本物の霊能者は相談者の不安をあおるようなことはしない

3.本物の霊能者は物を売りつけたり不当な鑑定料を要求しない

4.本物の霊能力者は体を痛めつけるような儀式はしない

5.本物の霊能力者は自慢しない

6.本物の霊能者は相談者の質問に答えてくれる

本物の霊能力者の特徴6つと確認する方法

 

叶えたいことがあるとき、安易な神頼みをしても通用しません。
神を前にしたときに唯一有効なのは「誓い」です。
やるべきことはやり、そのうえで神様に誓い、加勢を願うのです。
人事を尽くして天命を待つ。
まずは自分の努力が不可欠です

人生は選択の連続です。
岐路に立ったときは、世間の価値観ではなく、あなたがたましいから納得できる選択をしてください。
人からどう見られるかは関係ありません。
あなたが幸せになれる選択が、最善の道なのです。

どうしてこんなひどい人と出会ったんだろう?と釈然としない出来事があるかもしれません。まず、あなた自身の波長が低くなっていないかをよく分析してください

大事な物を失ったなら
失ったことに意味があるのだと受け止めて下さい
一つの舞台が終わり、次の新たなる舞台が用意されているのだと
むしろ希望を持って下さい

望んでいない結果が出たとすれば
それは間違いなく小我が引き寄せたものです
自分を見失った代償は
いつか払うことになります

うまくいかないときは
うまくいかない方がいい理由があるのです
そのことに気づいて下さい
決して焦らないで下さい
いつかは全て収まるべき所へ収まります

虐める人に幸せな人はいません
あなたがそんな相手の犠牲になる必要はありません
戦うことも無駄なことです

心がネガティブになっているときは
全てを一旦棚上げして
自分を休ませてあげましょう
長い一生のほんのちょっとの期間です
たまにはそんな時間を自分に作るのもいいのではありませんか

占いはね、バイオリズムです
バイオリズムだから当たったておかしくはないんだけど
一番悪いのはねひきづられる事

継続は力なりと申しますが、すべてに絆が生まれるのです。節目は自身の成長を自覚する幸いです

他者の幸せを喜べないと幸せから嫌われてしまいます

こういうことはしょっちゅうある。私は“こういうふうに出会う宿命的なものがあるのだな。その場所に縁があったのだな”と受け止める。それだけのこと。役にも立たない予知なんていちいち考えない。スピリチュアルの原則は、分からないことは無視して流せ。本当に伝えたいことは、何回でも分かるまでくるのです。スピリチュアルなことで変なふうにハマっていく人は“あれは何だったのでしょう”“これは何だったのでしょう”と、いつまでもそこに立ち止まる人。“電話が今、切れちゃった!”というのと同じ。必要があればもう一度かかってくるのだから、待っていれば良いのです。“あの電話、誰だったのだろう。どうだったのだろう”というのと一緒。気にしないことなのです

与沢翼はリスクや失敗の後に成功があるように言うがそんな確証はどこにもない。

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身の程を知ると言う事は大事だし、他人から見てそうは見えなくても心で理解していれば良い

一生リスクを負わずに大人物になれたと言う思い込みだけで人生を終えるなら私は、一度試せる機械があるなら試してみるべきだと思う。
やれば出来ると言い張るやれば出来ない人は見苦しい。
しかし試してみて駄目でそれでも居座るなら、挙げ句価値観が底をつき情報商材や詐欺の被害者になるリスクも考えられる。
与沢翼
″仮想通貨だけじゃなくて、この世の中、リスク取ったやつの中から勝つやつが出てくる、これ以外にありえません。この上もなく、下もなく、例外は0.1%もありえません。リスク取ったやつの中から勝者が出ますから、リスク取らない奴の中から勝者は出ません。10億円掛けても誓えるレベルの話です。″
若い時は失敗もある。失敗を詰めてるだけの奴はマジでカス。そういう風潮が日本を数十年停滞させたと思うべき。失敗した人しかレベルは上がらない。レベルが上がった人間が何かを成す。CCという一つの現象を産業にまで高められるかどうかは世論や国家方針にも依る。今、日本人全員が叩き直されている。
だと呟いていたが、失敗の後に成功があるなんて誰も決めてはいない。
ギャンブルで5000万円稼いだインスタントジョンソンのすぎも言っている。
″才能のない人はいますぐやめちゃえ″。

しかし一生貧乏で生きる決意をするのはとてもとても悲しい事だ。
だがしかしいつ搾り取られるとも分からない家畜の安寧に満足して生きるなら何の為に生まれてきたのか分からない。
私はもうそう言う生き方を良くしていくしかない。
分からないだろ?いんだそれで。

精神科医が精神を病んでいたのなら一体誰がその精神病を指摘するのか?

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自称底辺漫画家のピョコタン先生はリスナーから多くの精神病を指摘されているが、本人は全く気にしていない。
ピョコタン先生が本当に精神病かは兎に角、この場合気になるのはどうしてピョコタン先生のリスナーがそんなに精神病に詳しいかだ。

カメラの前でファックポーズを決める精神科医香山リカ先生の事をどう思うかは人それぞれだが、ヘルシングの少佐殿が言う所の ″ふうん、君らが狂気を口にするかね?ヴァチカン第13課局長。 ありがたいことに私の狂気は君たちの神が保障してくれるという訳だ。 よろしい。ならば私も問おう。 君らの神の正気はいったいどこの誰が保障してくれるのだね? ″ だ。

自分の状態を他人を鏡にして罵倒している人達は少なからず存在する。

結末は決まったようなものなのに変えようとするのは奇妙。

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人生逆転バトル カイジ(TBSテレビ)では、最後までヘイトを貯めず自分がやるべき事を淡々と行ったニートチャーハンが勝者となった。

鉄骨渡りの際に渡れないと狼狽するような人間に勝者の資格はない。
多数派を決めるゲームで自分から孤立するような人間に勝者の資格はない。
潰しあいが予想されるゲームで自分から他人のヘイトを拾うような人間に勝者の資格はない。

狼狽し、孤立し、ヘイトを集め、結局土台を敷かれたら人は予め決まったような結末に向かうだけだ。
だから狼狽せず、言葉数少なく目立たず標的にされず、ヘイトを貯めないニートチャーハンがあの番組の勝者になった逆算すれば誰もがそうだと思うが人は大体の場合結末が分かってからしか逆算できない。
既にゲームが始まった瞬間結末は決まったようなものなのに、結末を変えようともがくのは奇妙な気分だ。

【ヒュー・ジャックマンの美学】相手の想像を超えれないなら撤退するのも一つの手。

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 豪俳優のヒュー・ジャックマンは、米コメディアンのジェリー・サインフェルドのアドバイスウルヴァリン役からの卒業を決めたようだ。

ヒューといえば、2000年代の『X-MEN』シリーズで演じるスーパーヒーローのウルヴァリンとして最も良く知られている。しかし2017年に公開される作品を最後に卒業することが決まっている。

簡単な決断ではなかったが、ヒューによると、米人気シットコムとなりのサインフェルド」で知られるジェリーのアドバイスで潮時を学んだようだ。

「1年くらい前、彼の誕生日パーティーで話したんだ。彼は大人気だった1998年に放映を終了した『となりのサインフェルド』シリーズの終了をどうやって決めたのかを教えてくれた」とヒューは米トーク番組『Live with Kelly and Michael』で明かした。「彼は、自分あるいは観客のエネルギーがいつ干上がって『もういいよ!』となるか分からないという確信を常に抱えていたと言っていた。絶好調のうちに終わるべきだとね」。
【X-MEN】ヒュー・ジャックマン、ウルヴァリン役からの卒業を決めたのはジェリー・サインフェルドのアドバイスだったと告白 - T-SITEニュース エンタメ[T-SITE]

ヒュー・ジャックマンウルヴァリン役を降板する際に言っていたが、醜態を晒したり想像以下になるなら去った方が良い場面と言うものはある。 実際に行わなかった場合の自身の身の振り方が想像の中で自分のイメージを良くする。

居座ったり下手に参加して悪くなるイメージなら、帰ったり断ったりして良くなるイメージ、やぶから蛇にならないイメージ等もあったりするが、案の定やぶから蛇になってもやぶをつつく様までは求められる事があって、最終的な見極めは難しい。

リスクを考え断っても、やぶをつついた方が絶対に面白かったのにと思われる場合もある。 想像の自分像と実際の自分像を見極める勇気が必要だ。

【ロンドンブーツ田村敦の青学入門】コンプレックス克服には同じ状況を再体験するしかない。

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ロンドンブーツの田村敦が今、青山学院大学を目指して勉強しているが、坂本ちゃん以下の時間と本人の偏差値を考えても恐らく受からないだろう。
ダウンタウン松本人志も、急に髪を金髪に染めニュース番組の司会をやり、誰に向けたものか分からないカルトな映画をとりはじめたが、あれではビートたけしを意識していると思われても仕方がない。
しかし芸人と言うのは番組で高学歴と関わる機会もあり、売れっ子になれば高学歴を顎で使えたりするのだから、今の自分なら手に入るもののように思えたりするのだろう。

しかし当時出来なかった事は今も出来ない事が多々ある。
しかし自分のコンプレックスを克服するには、敢えて乗り越えられるような能力を得たと、錯覚した時に再度失敗した方がどうしようもなかったと納得できるし、或いは乗り越えられたならそれは自信になる。

田村敦は今回、青山学院大学に落ちて落ち込むかもしれないが、学歴に全く挑戦せずに、その産物であるビートたけしの映画監督やニュースキャスターと言う地位を上部だけなぞろうとする松本人志より遥かに好感が持てる。