営業の客はあくまで契約が成り立つ相手だけ。

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多くの商品にはターゲット層が設定されており、そしてターゲット層からずれた人間から幾ら馬鹿にされてもやると言うのが金儲けだ。
オレオレ詐欺架空請求を仮に商売とするなら成りたっているからなくならない。
百人から拒否されてもそこから一人でも契約が取れるなら、行動するというのが営業の本質であり、営業からしたら契約にならない相手は本来お客様ではない。
昔ニコ生で架空請求業者に電話するのが流行った時期があったが電話先の空請求業者は大抵イライラしていた。
まあやっている事が詐欺なので心が穏やかな人があのような低レベルな詐欺を行うとは思えないが、仮にかくう請求を仕事とするなら彼らの客は騙せる相手だけだ。
客でもない相手の話を聞くのはサービス残業だからイライラしているのだろう。

出来るだけ手っ取り早くしょうもない人間を見抜けるのが挨拶。

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挨拶に興味はないがやらないに越した事はないだろう。
衝突は最小限に抑えれるし、返してこない人間も分かる。
挨拶なんて別に返してもらわなくてもかわないのが、出来るだけ手っ取り早くしょうもない人間を見抜けるのが挨拶。
挨拶をすれば自分のしょうもなさも相手のしょうもなさもその場で理解できる。

人間関係の幸福期が毎回途中で終わるは基礎が出来ていないから。

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人間関係の幸福期が毎回途中で終わるのが私の魅力は一発的でなおかつ基礎が出来ていないからだ。
ビリケンみたいな顔をした人は私に人間関係を作らなくては駄目だと言ったが、時期が運良く来れば作る事は出来るだろう。
しかし維持ができないというかまたしかしである。
今回の幸福期の終わりは私の人格も能力も関係していない。
まるで嫌がらせのように奪われた。
本当に殴りたい対象は実態を隠し雲隠れを続け、宗教や国々によって呼び方が違うが本当に居るのかも分かない。
だから嫌だ。

サイコパスだから冷酷だとか、エンパスだから優しいとかそういう事はない。

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サイコパスだから冷酷だとか、エンパスだから優しいとかそういう事は全くない。
サイコパスを気取っているとかエンパスを気取っているとかではないかぎり、サイコパスとエンパスというのは、あまりにも深くその人に刻み込まれている。
サイコパスが自分の利益を冷酷に追求するのも、エンパスに他人の感情が流れ込んでくるのも本人にはほとんどどうしようもない。
大抵の場合互いに好きでそうなった訳ではない。

家事を賃金に換算できたのは戦前・戦後・昭和までの話。

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旦那が一番無防備な時に一番の嫌がらせをしてくるような性格の人間がいたとして、そんな状況で旦那が大成するとは考えにくいし、寧ろ逆効果だ。
家事を賃金に換算したがる人はいるが、昔の女性は本当に男性をたて、本当の意味で家事が仕事だった。
相手はたてないが高給を望むというのは肥料を与えずに豊作を望むような物。
自業自得ではないのかと思うが、それは相手にいう台詞で自分には適用されないのだろう。

人間の死に意味を見出せない。

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死刑になるのは実名公開も含めて面倒なので、基本的には最後の手段だ。
それに人間なんて殺しても殺してもウジャウジャいるので殺すのに意味はない。
ただ殺しても殺しても晴らされないだけの恨みもあり、だからどうしようもないので放置している。
死刑目的でもなければ基本的に危害もくわえたくない。
会いたくなかったというのが本音だ。

国民の多くがメリットがあるから法律を守っているだけ。

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スラム街・発展途上国で犯罪が極端に多いのはルールを守る事にメリットを感じない貧乏人が多くいるからだ。
国民性等と言う舌触りの良い言葉でくるんでも、結局は国民の多くがメリットがあるから法律を守るだけで、生活の破綻から犯罪に手を染めるのは私は全く人間らしい理由だと思っている。
自分を蔑ろにする社会なんてどうでも良いと考えている人が多いのは明らかだ。
私は今は生活が安定しているので犯罪に手は染めない。
メリットがないからだ。
只生活が安定しないなら死刑を模索するし、罪悪感を感じて死ぬなんて御免だ。