2017-08-26から1日間の記事一覧

山奥ニートは経済から自由になった訳でも老後の不安から解放された訳でもない。

山奥ニートとは、和歌山の山奥の限界集落で元小学校分校に住むニコ生主。半無職で収入は短期のアルバイト(彼を取り扱ったテレビ番組では″近所の人の農作業の手伝いや″とナレーションがあるがそれ+短期のアルバイトと言われている所がポイント)。確かに家賃…

感情の当事者には必ず正当性がある。だから面倒くさい。

人間は自分の感情に正当性を持つ。仮に後で否定してもその時は正しいと思っている。私は正当性は尊重したい。仮に相手の感情が私にとってデメリットがあって否定したり相手の言葉を遮ったりした方がメリットがあるなら、そうする。そうでないなら(そうしても…

ヒカキン以外に子供に見せて恥ずかしくない大人はネットには中々いない。

ヒカキンは炎上商法はしない。ヒカキンは動画で人の悪口は言わない。ヒカキンは間違いをすれば謝罪動画を出す。ヒカキンはいつもニコニコしている。大人の汚さには誰もが気付くが、小さい頃に誠実な大人を見てきた人間は自分が汚い大人になった時に自重する…

論破は意外と意味がない。

仮に論理の破綻があったとしてもそれを指摘して意味があるのは二種類の人間しかいない。・論理の破綻があったと受け入れられる人。(指摘されても論理の破綻はないと、こちらが納得いくように説明してくれる人。)・論理の破綻があったと多くの人に示さなくて…

他人を急かす人は急かす事でミスを誘発しいつもイライラしている。

他人をせかす人と言うのはいて、その上で少し変わった性格となると、その人のせかすような原動に対応できるのは、恐らくごく少ない身内に近い人間だけになるだろう。日常生活でも相手をせかして常にイライラしていたら気は使われるかもしれないが、知らない…

弄られていて一番困るのは便乗してあること無いことを言うキョロ充、陰キャラ 。

人を適切にいじるのは難しくて、上手くいじってくれる人の前ならサービス精神で多少は大袈裟なそぶりを見せる人もいると思う。 私は今までそうしてきたが、弄るのも弄られるのも本当に難しい。大抵あるパターンは弄られる場合、多少は大袈裟なそぶりをしてい…

ヒカキンは貯金残高があるからトップユウチュウバーを演じられる。

ヒカキンはどんなにネットで誹謗中傷されても、通帳の残高を見れば忘れてしまうだろうと言うような旨の発言をネットに書き込んでいる人がいて確かにその通りだと思う。誹謗中傷に聞こえても、相手は実際にそう思っているから感情を持ち(面白半分の可能性はあ…