2018-06-16から1日間の記事一覧

【分かりやすい対象になる恐怖】謝罪会見を開くと関係ないような人にまで怒られる。

日大悪質タックルと言う単語は私も聞いた事があるし、内容は特に詳しくないので分からないがその件で日本大学の地位がある人が謝罪会見を開いたらしい。悪質タックルと言うぐらいだし、ざっと聞いた限り実際命に関わる事件なのだが、只一つ明らかなのは、通…

自分の事しか考えていない見知らぬ他人には同じ態度で良いのではないか。

自分の事しか考えていない人に対しては知人でもない限り特に気にしなくても良いと思う。そんな人に認識を持つと自律神経も乱れるし、お互いそう他人の自我が張り付いた特別に特別感なんて感じてはいないし、感じる必要もない。リアリティなんてなくても良い…

敵と味方は大義名分と風向きで変わる。

敵と味方の違いと言うのは立場の違いで、本当に小さな理由でも敵と味方には大義名分がある。では風向きが変われば変わる大義名分の為に敵だったら迫害し、味方だったら優遇するのか?敵の時は大義名分の元にどんな小さな隙間にも肩からぶつかっていき、自分が…

恨んだ人の自尊心が見たくないから恨みたくない。

仮に恨みを返したとして、相手が被害者顔をするのは目に見えている。気に入らない人間の自意識ほど、気に触るものはないのでだから恨みは極力持たない方が良い。

集団の中で自分に対して評価が違う人に対する対応について。

私の態度と言うのは周囲にあわせているだけなので、特に決まったものと言うのはない。ただ面倒なのは、周囲の印象的にはマイナスだが、何らかの理由で集団のAさんにだけは印象がプラスと言う事態が私の性格から産まれる場合があり(逆の場合はマイノリティの…

キンタローブレイクは世間的にはどうでも良くても本人にとっては特別。

テレビは年々存在感を薄めているがキンタローと言う芸人は、それでもテレビがまだ明らかに見られていた時期の一発屋芸人だ。ギリギリテレビが生活習慣に根差している人がまだ多かっただけに、それでいて昔のようにかぶりついては見ていない為に逆に、売れ始…