陰キャラは限度を知らないので最終的にブロックするしかなくなる。

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私の偏見だが陰キャラと言うのは相手にお金を落とさなくてもやたらと声が大きい為、ファンにするとしたらあまり良い対象ではない。
言わゆる炎上系ユウチュウバーにでもなれば、そう言う相手が多く集まってくるがそれで多くの金銭が発生するならまだしも悲惨なのは中途半端に名前が売れた場合だ。
自分と似たり寄ったりみたいな相手から、まるで鏡に向かって話しているような言葉を複数回 書き込まれ、自分の身の程をしり辞めようとでもしたものなら逃げたと散々に言われ、変に魅力があれば引退してからも散々に言われ続ける。

話をブログに戻すならニコ生の雑談系生主のブログ板みたいな界隈のブログは、中規模から小規模のブログの場合最終的にはアンチはブロックする結果になる事が多いようだ。
非難もあってのブログとは考えても、あまりに人を馬鹿にすることに終止しているし、発言に説得力がない。
この人なら鏡に向かってもずっと同じ話が出来そうだと言う場合、大手ならまだ多くのコメントの一つとして無視するかもしれない。

しかし小規模や中規模のブログの場合友達でもないのに毎回アンチの相手をするのは怠くなってきてしまうし、恐らくコメントのパターンだって読めてくる。
もうコメントを返すのは辞めよう、無視しようとなった時にどうせ無視をするならブロックしようと思う人もいるだろう。

どうせ似たようなブロガーやユウチュウバーやニコ生主がいればそちらに行くのだし、馬鹿に出来るなら誰でもよい人間を相手にわざわざ相手にするのも馬鹿らしい。



別にユウチュウバーとリスナーの関係だろうと、ブロガーと読者の関係だろうと関係性は対等なんだ。
閲覧者は金を払ってはいないし、閲覧者からお金はもらってはいない。
お金を与えているのはシステム的にはアドセンスだ。
だからやり過ぎた方が少し凹むぐらいがちょうど良いと思う。

態度が悪かったら閲覧者からお叱りを受ければよいし、態度が悪かったら閲覧者がペナルティーを受ければ良い。 
閲覧者が偉いとか、閲覧される方が偉いとかそう言う問題ではなく、大抵の場合は限度を知らないから叩かれるだけだ。

でも私も含めてネット民に限度を知れと言うのは難しい話だし、ネット民は人に罰を与えるのは好きだが、自分が罰を与えられるのは大嫌いだ。
大体の場合自分の否を認めないために話を白と黒のような大きな二択にすり替え○○したからお前が全て悪いと言う話にすり替えていく。