誰に対しても需要のない話をする人が苦痛でしょうがない。

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面白い話として本人は話しているのに、面白くない話があったとしてその本人が嫌いなら只苦痛だ。

仮にその話が面白くなくても、本人がしたいから話しているならその話は本人にとっては需要のあるものだが、本人は自分の為ではなく他人の為にしていると思っているのなら猶更苦痛だ。
真夏に温風が流れてしかも止めようがない屋内のようなもので、あとは本人の口を塞ぐが我慢するしかないと言うような状況になる。

本人が自分の為にしていて申し訳ないが、少し○○を手伝ってくれないかと言うような態度なら喜んで相手に付き合うかもしれないが、全く必要がない事を恩きせがましく始めて、お前の為にやってるんだから少しは○○しろよと言うような態度なら全く付き合いたくはない。
しかしこういう人はネットにも肉体労働にもよくいる。
私は需要のない話をブログに書いて人に迷惑をかけるが、勿論人の為だと思ってブログなんてやってはいない、自分の為だ。