むしろ底辺ユウチュウバーやブロガーの方がアフィリエイトがなくなったら困る訳。

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お金にならないなら幾らなんでもブログの内容は見直す。
アフィリエイトがまだ出ているから、好き勝手に書いているが、アフィリエイトが出ないならお金にもならなければ人との交流もないようなブログを嫌がられながらも今までのように続けるのには躊躇する。
確かにストレスの発散にはなっているが、私のブログは内容が内容なだけにこれをお金にならなくても続けたいとは思えない。
維持はするが文章は減らさなくてはいけない。
そんな新しい葛藤を生まないための調節等を考えていたら今のアフィリエイトが出ている現状がどれだけ恵まれているのかと本当に思う。

ユウチュウバーの出始めはと言うか今でも言う人はいるのだが、″ユウチュウブが収益化できなくなったらどうするの?″と専業ユウチュウバーに疑問をぶつけた所で新しい仕事を探す。
或いは今までの貯金で食いつなぐこれしかないだろう。

確かにアフィリエイトがなくなったら専業ユウチュウバーや専業ブロガーは困るだろうが、仕事と言うのは無くなれば探すと言うのが一般的な答えだ。

逆に私は専業ではない底辺ユウチュウバーや底辺ブロガーはどうすればよいのかと聞きたい。
今までの現実を忘れれるストレス発散もなくなれば、それがお金にもならなくなる。
現実を見れば良いのだろうが現状が不調だから、アフィリエイトをやっていたんだろう。