一部の専業主婦はごね得で全て解決すると言う勘違いをする。

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ごね得が聞くのは相手が弱い相手か、誠実な相手か、或いは社会的に難しい問題に持っていける時だけだ。
例えば旦那の稼ぎがあるから働かなくても良い専業主婦。
自分の不利益を全て旦那のせいにして、旦那が少しでも反論しようものなら男尊女卑や稼ぎの話をするので、次第に旦那が何も言わなくなった専業主婦。
そう言う専業主婦の一部は家庭の中では無敵だから、自分の意向が世の中の意向のように勘違いをする。
しかし先に書いたようにごね得と言うのは限定条件ありきのものだ。
彼女の旦那はその事実を社会で地位を身につける内に知っただろうが、彼女は知らない。