興味が無いと語りながらその話題についてわざわざ話す人の理由と心理。

OOK9V9A6914_TP_V-728x376 (1)

興味には恐らく二種類あって、たとえるなら感情的にプラスを産むのが正の興味。
マイナスを産むのがの負の興味。
たとえば書店に入った場合、人の記憶に残るのはほんの少しの本だけで「こんな本興味がないよ」と感じる本には実は興味がある。
それが負の興味。
本当に興味がない本には感情すらわかない。