自分が生まれる可能性1400兆分の1よりtoto BIGキャリーオーバー時の当選確率478万2969分の1の方が低い。

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【900万〜1,500万分の1を征した精子卵子の組み合わせ+受精した日の精子の顔ぶれ×収入も含めた両親の組み合わせ】で自分が生まれる可能性は一説には1400兆分の1。
toto BIGのキャリーオーバー時の当選確率が478万2969分の1。
ちなみにtoto BIGを一ヶ月に三回一番当たりやすいとされる30代から30年間買い続けた場合、32万4000になる。
確かに宝くじには当たる確率+Aが存在するが、それで30年後の32万4000に何の意味があるのか?
30年後、32万4000がなくて成り立たなくなる人生ならそれこそ宝くじが当たらなくては逆転不可能のような人生なんだ。