人のせいにするのが選択肢にある人間とは喋る気が無くなる。

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最終的に人のせいにすればよい或いはすると無意識で決めている相手には喋る気がなくなる。
そう言う人間が言う話し合いは大抵の場合、相手の非を唱え相手のせいにする為の現場で、黙っている事を指摘されても、話したら話したで言質を取られ、此方のせいにする為の材料にされる。
偏見を言うとそう言う人間は皮の下では自分の事しか考えていないのに、何かと言えば人間性の話「私は正常な人間だ」「私は被害者だ」。
人権を唱える人間が他人の人権を蔑ろにする事も多いのだから、たまった物ではない。