良い確率と悪い確率の話。

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悪い確率があれば、良い確率もあるが、良い確率の方は実際は不正が行われていると言う人もいる。
しかし良い確率も悪い確率も私にとっては結構同じ事で、低い良い確率で平穏を得られないなら、低い悪い確率を行使したい。
低い良い確率の方は本当に不正があるのかは分からないが、仮に不正があるなら悪い確率でも不正をして良いではないか。
真実は分からないが実際に起きないなら存在しないのと変わらない。